Ne Obliviscaris (東京)

ライブイベント開催スペース:
Cyclone
開催予定日時
2019.2.23 (土曜日) 17:30(OPEN) 18:00(START)

オーストラリア出身の6人組、プログレッシヴ・エクストリーム・メタル・バンド、ネイ・オブリヴィスカリス、新作『Urn』で日本デビューを果たし、遂に来日決定!!!

オーストラリア出身の6人組、プログレッシヴ・エクストリーム・メタル・バンド、ネイ・オブリヴィスカリス(Ne Obliviscaris)の来日公演が遂に決定!!
2017年に発売された『Urn』で日本デビューを果たした彼らが、3年振り3度目の来日する。さらに、レアなスペシャルアコースティックライブも開催決定!!
ヴァイオリンの音色で静寂を感じたかと思えば、疾走感溢れるメロディック・デスパートに移り、時にはジャジーになったり... 様々なサウンドがめまぐるしく交錯しながら創られる独特な世界観。圧巻のパフォーマンスは、一見の価値あり!!

2003年4月、オーストラリアのメルボルンでヴォーカルのXenoyrを中心に結成され、初期の頃はソプラノの女性ヴォーカリストも在籍しており、当時から既存のエクストリーム・メタルの枠には収まらないスタイルを確立していた。
(ネイ・オブリヴィスカリスとは、ラテン語で「忘れることなかれ」という意味。) これまでに数々のライブやフェスティバルの出演をこなし、地元オーストラリアはもちろん、ヨーロッパやアメリカ、そしてアジアでもその美しく複雑な楽曲センスとパフォーマンス力で高評価を得てきた。2017年にUrnを発売し、さらなる活躍が期待されている。

今回のツアーにはなんと、フィンランド産メロディック・デスメタル・バンドのウルフハート(WOLFHEART)の参加が大決定!!
4年ぶりの来日となる元ビフォー・ザ・ドーン(BEFORE THE DAWN)のヴォーカル&ギタリスト、トーマス・サッコネン(Tuomas Saukkonen)率いるウルフハートが再びやってくる...!!
北欧らしい切なさ、孤独感、激しいビート、力強く支配的なヴォーカル、そして泣きのギターリフが哀愁を添える、フィンランドのメタル美術作品とも言えるサウンドが印象的な彼ら。ヨーロッパのメタルファンから絶大な支持を得ており、先日のカナダ・モントリール公演でもチケットはソールドアウトとなるなど、現在はアメリカやカナダでも人気急上昇中。2015年に来日を果たして以来、日本のメタルファンを虜にしているのは言うまでもない。今年の9月に4作目の新譜 ”Constellation of the Black Light” をリリースし、さらに進化を続けている。聴く度に強く心に染みるサウンドと、ドラマチックな展開の圧巻パフォーマンスは、一度見ないと後悔必至!! さらに、アメリカからはデス・ラトル(DEATH RATTLE)も参戦決定!! USツアーを中心に多くのステージをこなしている彼らが、日本のファンへ東海岸のグルーヴ・メタルを届けにやってくる!! 豪華ラインナップの今回のツアーは、全バンドが目玉とも言える記念すべきものとなること間違いなし!!

LINEUP
NE OBLIVISCARIS (AUSTRALIA)
WOLFHEART (FINLAND)
DEATH RATTLE (USA)
and more...